FREELANCE BEAUTY LAB #04 / INTERACTIVE DEMO
「選べるメニュー表」を
実践デモ・学習コンテンツ
「選べるメニュー表」を
触ってみよう。
AIでつくる、美容師のミニアプリ。
MENU EDITORは、架空の美容室メニュー6件を「希望・予算・時間」の3つの条件で探せる学習用デモです。予約・毛髪診断・施術可否の判断はできません。
メニュー表を、見るだけで終わらせない。
美容室のメニューって、料金だけで決められないことも多いですよね。カラーをしたい。でも予算は1万円以内。時間は90分くらい。そんなとき、条件を選ぶと候補が変わる仕組みがあったらどうだろう?
FREELANCE BEAUTY LAB #04では、ChatGPTなどのAIを使って、小さなWebアプリを制作する方法を紹介しました。その仕組みを実際に触って理解できる教材として、MENU EDITORを用意しました。
このアプリはAIが髪質を判断するものではありません。美容師があらかじめ登録したメニューを、シンプルな条件で絞り込むだけ。AIで作ったアプリと、AIが判断するアプリは違います。
使い方
- 「希望のメニュー」を選ぶ。
- 「予算の上限」と「使える時間」を選ぶ。
- 表示される候補と件数を見る。条件を変えて、結果がどう切り替わるかを試す。
試してみよう:「カラー」「10,000円まで」「90分まで」を選ぶと、「カラーのみ/8,500円/90分」が表示されます。
MENU EDITOR|選べるメニュー表(学習用デモ)
このデモのメニュー・料金・施術時間は、すべて学習用の架空データです。実在のサロンのサービスではありません。予約申込みはできません。実際の料金・所要時間の確認、毛髪診断、薬剤判断、施術可否の判断は行いません。
この教材で学べること
- メニューを公開情報として整理する考え方
- 3つの条件を組み合わせるだけで、操作できるページが作れること
- 結果が0件の場合の案内や、スマホでの使いやすさの大切さ
- 施術の判断・予約・実際の料金確認は、人が担当するという線引き
この先、学びたい人へ
自分のメニューに置き換えてみたい方へ。FREELANCE BEAUTY LAB #04の記事では、ChatGPTでコードを作る指示文、確認すべき条件、公開前のチェックポイントまで解説しています。細かく作り込むための完全版プロンプトはSubstack版の記事で紹介しています。
このデモは学習用の見本です。メニュー表をつくる機能や、HTMLを書き出す機能はありません。